急速に普及するソーシャルネットワーク「フェイスブック」ですがそに合わせて企業が作成するフェイスブックページも続々登場しています。

フェイスブックページは簡単にいえばユーザーとも交流できる双方向的なホームページのようなものです。(とはいってもまだ現状ではとりあえず作成しただに近いものが多いのも事実ですが。。。)

今回クレジットカード会社が作成するフェイスブックページを一覧にしてみました。
まだまだ数は少ないですがフ今後フェイスブックの普及に伴い活用する機会も多くなりそうです。

当サイト(クレジットカード比較オウ)のフェイスブックページもあります。ぜひこちらもチェックしてみてください。


アメリカン・エキスプレス(Japan)
フェイスブックを使った世界規模の被災地支援キャンペーン「フレンズ・オブ・ジャパン」。既に23万件を超える東日本大震災支援のメッセージが世界中から集まってっています。メッセージひとつにつき、アメリカン・エキスプレスから1ドル寄付が行われます。

JCBカード
ウォール(掲示板のようなもの)にJCBカードのキャンペーン等が投稿されています。

三井住友カード
開催中のキャンペーン情報やおすすめカード、CM動画などが一覧でみることができます。

ライフカード
ウォールの更新頻度が高く、フェイスブック限定キャンペーンなども行われています。

VISAカード (英語)


マスターカード (英語)

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タイトルに釣られた方ごめんなさい。
ポイントに金利がつくクレジットカード は今のところないはず。
(金利を払うクレジットカード(リボなど)はあるが)

今回あったらいいなというクレジットカードを考えてみた。

クレジットカードの魅力の一つにポイントサービスがある。
とはいっても実際のところ、どれだけの人が自分のポイントを意識し活用できているのだろう。1ポイント単位で利用できるカードは限られ通常は、ギフトカード等に交換するのにある程度まとまったポイントが必要になる。
そうこうしているうちに有効期限を迎えて失効なんてことも。
なんか効率悪いなぁ。

ポイントを個人単位で何かに変える、となると、ギフトカードやらマイルやらどうしても面白みがないものになってしまう。いっそのことポイントの目的を強制的に限定してしまったほうが魅力的になるのではないだろうか。また、ポイントは現金ではないので貯めておいても金利はつかないのも不満だ。

ソコで
ポイントに金利(もしくは運用利回り)がつくクレジットカード (&ポイントカード)

ポイントの原資をファンドのような仕組みで運用するのだ。株式でもいいし金利の高い外貨でもいいだろう。

ユーザー単位でみればたいしたことのないポイントでも一括で管理運用すればそこそこ大きなものになるためこういった展開も不可能ではないだろう。しかも毎月積み上がっていく。
それでもいきなりはまとまった資金にならないわけだからどこかのファンドと連携するというのもありだ。

これで金利ゼロのポイントが一気に高利回りになる可能性があるのだ。そうなればポイントを交換せずにずっとおいておくのだってメリッットにもなる。ポイントの有効期限も永久不滅でいいだろう。運用がアクティブになればなるほどリターンは高くなり一方でマイナスになることもあるが、もともと勝手についてきたポイント。そのくらいのリスクテイクはできているだろう。ユーザーはポイントファンドを解約し現金化することもできる。

運用によって利益が上下するので毎月のレポートも楽しみだ。
ユーザーはポイントをカードで買うこともできるようにしてもいいだろう。

そんなカードが2種類3種類登場すれば運用成績や運用方法によってカードを乗り換えるなんてこともでてくるかもしれない。

法律的なものなどがあるのかもしれないが少なくとも自分だったら即申し込みそうだ。


ファミマで使えるクレジットカードといえば、これまではファミマTカードに限られていたが、2011年の11月下旬より、全国のファミリーマート(約8500店舗)にて「JCB」、「Visa」、「MasterCard」、「アメリカン・エキスプレス」、「ダイナースクラブ」の主要国際ブランドに対応し、事実上、ほぼすべてのクレジットカードの支払いが可能となる。

もちろんファミマTカードならではの値引きやポイント特典等は継続するので優位性は続く。

また、来年1月中旬頃には中国人観光客向けに観光先や宿泊ホテルの近隣、観光移動途中等にあるファミリーマート店舗約100店舗で「銀聯(ぎんれん)カード」による決済についても対応する。

>>コンビニで使えるクレジットカード特集
>>ファミマTカード
>>ファミリーマートでクレジットカード決済が可能に!

クレジットカードで価値のないものを指定の金額で購入させそこから金利に相当する金額を差し引いて現金で渡す、クレジットカード 現金化。

クレジットカード会社はこれまでも明確にこの現金化を禁止しているが摘発はされてこなかった。
単なる貸金ではなく、実際に商品を購入しているためだ。
しかしついにこのグレーゾーンといえるビジネスについにメスがはいった。
東京都のクレジットカード現金化業者が逮捕されたのだ。これは全国で初のケースとなる。同社は法定金利の10倍~20倍という高金利で平成06年~10年までの4年間に750人に約5億1000万円を貸し付け、約8000万円の利益をあげていたという。

街中にもまだ、クレジットカード現金化の看板は至る所に見られる。
法外な高金利ながらも手軽に現金を手にすることができるために利用する消費者も後を絶たない。
今回の摘発を受けて今後、同様ビジネスは淘汰されていくことになるだろう。


もしJCBカードに入会を検討しているなら当サイトからの入会が断然お得です。
現在実施中のJCBカード×当サイト限定のキャンペーンはJCBのキャンペーンでもかなりの本気。


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JCBカード入会で1000円※のJCBギフトカード(またはスタバカード)がもらえます。
※JCBゴールド/JCB GOLD EXTAGEなら2000円!

さらに入会後一定金額以上の利用で最大15000円のキャッシュバックとなります。
1)入会後3ヶ月の15日までにショッピング利用金額が10万円以上の場合
 →もれなく5000円キャッシュバック
2)入会後6ヶ月の15日までにショッピング利用金額が40万円以上の場合
 →もれなく10000円キャッシュバック

2)は正直少し厳しいかもしれません。
が、10,000円のキャシュバックです。
旅行料金や家電などの支払いをJCBカードに集中するなり、飲み会の支払いをまとめて代行するなりすれば達成できない金額ではないですよね。クリアする価値ありです。


ANAマイルを貯めるクレジットカードとして人気のANAJCBカード
入会ボーナス1,000マイル、フライトボーナス+10%、継続ボーナス1,000マイルといったボーナスマイルでマイルが貯まる他に、毎日のショッピングで貯めたポイントもマイルへ交換することができる。
移行費用だが1ポイント(1000円につき1ポイントの獲得)を5マイルに交換できるコースだと無料で移行できる他、倍の10マイルに交換できるコースでも移行費用はわずか2100円と他のカードに比べてかなりお得なレートになっている。

移行は毎年行う必要はないので、貯めたポイントを使うタイミング、例えば2年に一度移行すればいいわけだ。


今回ANA JCBカードと当サイトが特別タイアップ
お得な限定キャンペーンを実施中だ。

入会でもれなく2500マイル~※がもらえる他、当サイトからの入会限定で5人にひとり、5000円キャッシュバックとなる。
それなら全員に1000円の方がいい!というなかれ、どうせタダ、もらうなら夢は大きくいきましょう!




JCBカード

(※うち1500マイルについてはJCBホームページにて参加登録が必要)


誕生日月ポイント5倍という破壊力のある年会費無料のクレジットカードといえば>>ライフカード
その還元率ゆえ、キャンペーン等を行わなくても申し込みの多い人気のあるカードだが、今回、期間中入会でJCBカード1000円分が、もれなくもらえる入会キャンペーンを行っている。

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さらに抽選で1000名ではあるが2011年十一月末までに3万円のショッピング利用で500サンクスポイント(2500円相当)も付与されるチャンスもある。

普段行わないライフカードなので検討していた方はこの機会をうまく活用してみてはどうだろう。



>>ライフカード


Type Slect JCBカードはポイント面でお得を追求した年会費無料のJCBカードだ。携帯・コンビニ・ETCでポイント2倍。JCBが展開するポイントモール Oki Dokiモール経由で楽天市場などがポイント3倍(楽天ポイントをあわせると還元率は2.5%以上)とかなり優遇されたポイント料率が適用されている。


実はこのType Slect JCBカード、お得度のわりに知名度は正直いま一歩。
それもそのはず、このカードオンライン入会限定カード。

プロモーション費をかけていない分、お得度も高いというわけだ。

同様にこれまでも入会キャペーンもほとんど実施たことがないが、今なら入会で10人にひとりという高確率で東京ディズニーリゾートのペアチケットが当たる(入会後3ヶ月以内に10万円の利用で1口応募)キャンペーンを実施中だ。

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年会費無料のクレジットカードを1枚作ろうと思っていた方ならこのタイミングに検討してみるのもよいだろう。

TypeSlect JCBカード

引越しや夏休みの利用、長期滞在など様々な理由でで片道分のチケットしか必要ない、
そんなときにもマイレージが使えたら。。。と思った人もいるかもしれない。

ところが2011年4月1日よりANA国内特典航空券が片道(一区間)でも交換可能になったのだ。
交換レートは往復(2区間)の75%と若干割高にはなっているが、片道しか利用の必要がない人や余ったマイルを消費したい人にはマイレージの使い勝手がよくなり朗報といえるだろう。

なお、JALも同様のレートで2011年4月1日より片道でもJAL国内線特典航空券の交換が可能になった。

ANAの片道/往復の交換レートの一例は以下のとおり(レギュラーシーズン)
羽田<<--->>大阪
片道 9,000マイル 
往復 12,000マイル

羽田<<-->>>沖縄
片道 11,250マイル
往復 15,000マイル

ANA国内線特典航空券が片道でも交換可能に!
JAL国内線特典航空券片道での特典交換が可能になります!!

ANAカード
JALカード


「クレジットカードのことは詳しくないし、目的もショッピングやネット通販の支払いで、といった漠然としたものしかないけど、とりあえずクレジットカード1枚持ちたいんだけど何がおすすめ?」

ときかれれば、「楽天カードがいいんじゃない?!」と答える。

理由はシンプルで年会費が無料でポイント還元率が高い、そして入会キャンペーンもお得だからだ。

還元率はどこでも1%(100円で1楽天スーパーポイント)と
一般的なクレジットカードよりも高い。Edy利用でも200円で1ポイント貯まる。
車を運転するならENEOSでポイントが2倍になる。
楽天市場ではポイントが2倍、金・土の感謝デーはポイント3倍だ。
年会費でこれだけ充実したポイントシステムなら文句はないだろう。

そして入会で5000ポイント以上がもらえるキャンペーンを実施している。

5000ポイントをもらうには、キャンペーンにエントリーしてから楽天カードを申込む必要があるので注意が必要だが年会費無料のカードを作成して5000円相当のポイントというのは大きい。

なお、キャンペーン特典のポイントは利用期間が短いのでスケジュール帳にいれておくなどして管理しておこう。

唯一欠点を上げるとしたらETCカードが年会費525円かかること。ETCカードが必要なら年会費無料で発行な出光まいどプラスカードなどを申込むとよいだろう。

いずれにしても楽天カードは誰もが1枚もっておいて損はない秀逸なクレジットカードだ。


楽天カード
楽天カード(比較オウ特集記事)


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プロフィール

なびゆ

name:なびゆ

クレジットカード所有数は10枚以上。TPOに応じて使いこなしているようで振り回されてることの方が多いが、おかげでクレジットカードや電子マネーの最新情報についてはほぼ網羅している。

楽天カード