ENEOSカード(C・P・S)

ENEOSでガソリン代お得!ロードサービス無料付帯!

ENEOSカード(C・P・S)

ENEOSカード(C・P・S)
  • ガソリン代がさらに2円割引/リッター
  • (年1回以上の利用で)年会費無料
  • ETCカードも無料発行
  • ENEOSロードサービス無料

一番嬉しいのは、やっぱりガソリン代の値引き!新日本石油が展開するENEOSサービスステーションでのガソリン・軽油・灯油が店頭のENEOS会員価格よりさらに値引き!となる他、安心の24時間365日無料ロードサービスなど特典満載のクレジットカード。

ENEOSカード Sは年1回以上の利用で年会費無料となる実質年会費無料のクレジットカードだ。
カード利用1000円ごとに6ポイント(6円相当、還元率0.6%)が貯まり、ガソリン・軽油がリッター2円引き、無料ロードサービスもつく気軽に使うなら年会費が実質無料のENEOSカードSがおすすめ
一方、月々のガソリン代がそこそ発生する場合はむしろ年会費のかかるPまたはCの方がお得になる場合が多い。

ENEOSカードC(年会費1,312円(初年度無料)はガソリンが最大7円/リットル引きになる。(カード利用額7万円以上時。5~7万円の場合は5円/L引き、2~5万円の場合4円/L引き、1~2万円の場合2円/L引き、1万円未満の場合1円引き)


ENEOSカードP(年会費1,312円(初年度無料))は、通常利用でポイントが貯まる(1000円で6ポイン還元率0.6%)のに加え、ENEOS、JOMOの利用でポイントが通常の5倍の30ポイントがたまる(還元率3%)。


どのカードが自分にとって最もベストなのかはカードの利用金額、ガソリンの利用金額、ガソリン価格などの状況によって変わる。
ガソリン代利用が月数千円程度ならENEOSカードSがよいだろう。
ガソリン代が月平均して7000円以上利用するようだとCかPがおすすめ。ただし月2万円以上のカード利用をしない場合はキャッシュバック率の低いENEOSカードCの選択肢は消去してよい。

また、還元率でみると年会費を換算してもPが最もお得になる場合が多い。(利用状況によっては還元率でみてもCが上回る場合もある)
ポイントは1000ポイント単位(1000ポイント=1000円)でENEOS等で利用できるが1000ポイント単位となる不便があるので月2万円以上のカード利用があり、ポイント還元ではなくキャッシュバックがよいという場合はCになるだろう。

また、一般的に今後ガソリン代が高騰してきた場合、キャシュバックよりポイントの方が、ガソリン代が安くなってきた場合はポイントよりキャッシュバックのほうがお得になる。

ENEOS公式サイトにてガソリン利用量、カード利用金額から最適なカードENEOSカード診断ができるのでこちらで自分の利用状況を入力して確認してみてほしい。

利用頻度に応じてベストなカードをチョイスしよう。

ENEOSカード(C・P・S)
  • ガソリン代が店頭会員価格よりさらに2円割引/リッター
  • ENEOSカード Sは年会費無料(年1回のカード利用)
  • ETCカードも無料発行で便利!
  • ENEOSロードサービス無料!車乗るならENEOSカード!
提携ブランド JCBブランド
年会費 無料~1312円/ENEOSカードSは年1回の利用で年会費無料
ETCカード 無料発行
家族カード年会費 315円
ポイント付与 ENEOSカードS:1000円で6ポイント、ENEOSサービスステーションでのカーメンテ用品は1000円で20ポイント
ポイント還元率/他割引
※還元率は目安
0.5%〜0.75%
ポイント有効期限 最大2年間
カード発行日数 最短5営業日
利用限度額(月額) 10万円~70万円
マイル移行手数料 無料
マイル移行会社 ANA
ICカード Quickpay
空港ラウンジ -

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